カテゴリ:→新企画「せかい!動物かんきょう会議」( 41 )

2013年12月12日(木)〜14日(土)まで日本最大級の環境展示会 「第15回エコプロダクツ2013」がお台場のビックサイトで開催されます。動物かんきょう会議プロジェクトは、体験型企画「森林からはじまるエコライフ展2013」に出展される公益財団法人OISCA「子供の森」計画とのコラボ紙芝居「世界の国の森のおはなし」で参加します。

◉エコプロダクツ展のサイトはこちら
http://eco-pro.com/eco2013/


◉体験型企画のスケジュールはこちら
http://eco-pro.com/eco2013/highlights/taiken.html


昨年、世界の12才の子どもたちとつくった動物キャラクターを主人公に新作紙芝居をつくりました。
今回お披露目するのは、フィジー共和国の「森のおはなし」です。
f0194512_14225997.jpg



紙による紙芝居だけではなく、タブレット端末をつかったプレゼンテーションを実現するために独自にiPad版「紙芝居アプリ」を開発しました。

f0194512_1432628.jpg


この電子紙芝居はiPad、iPhone端末とプロジェクターがあれば、どこでも上映できます。

私たちは、先生(大人)が生徒(子供)に演じるだけではなく、子どもたち同士がタブレット端末をつかって紙芝居を演じあうことで、
  (1)環境問題や異文化への興味と理解が深まり、
  (2)コミュニケーション力育成などにも効果を発揮する
ESDプログラムとして活用されることも目指しています。

今年度は、フィジー共和国、タイ王国、インドネシア共和国 の3カ国の「森のおはなし」ができあがる予定です。




昨年の、子どもたちがキャラクターをつくったワークショップの様子です。
f0194512_1437479.jpg


左が子どもたちのスケッチ、右が動物かんきょう会議のクリエイターがフィニッシュしたキャラクターイラストです。
f0194512_14371651.jpg


5カ国の子どもたちが、動物キャラクターをつくりました。
詳細レポートはこちら
f0194512_14372753.jpg

by zomama | 2013-12-11 14:22 | →新企画「せかい!動物かんきょう会議」

フィジーの子どもたちといっしょに作ったサンゴコーラル・ダクワカを紹介します!

サンゴのコーラル・ダクワカは、ラグビーが大好きなスポーツ青年です。
地元で漁師をしていますが、フィジーの美しい自然を心から愛し、誇りに思っています。いつも輝く太陽と、自分のまわりを泳いでいる色鮮やかな魚たちは、ダクワカにとって家族のような存在です。

フィジーというと、熱帯魚とサンゴ礁が広がる美しい海の「南の楽園」という印象があります。ところが、実際には生態系の破壊が進んでいるのです。リゾート開発のために、海岸沿いのマングローブが伐採され、それが原因となって洪水となり、流出した土砂のせいで、生態系が破壊されていったのです。

ダクワカの家族や仲間のサンゴたちは、ダイビングをする観光客のシュノーケルで傷をつけられることがよくあります。友人の魚たちも乱獲され、ダクワカは悲しさとやりきれなさをかかえているのです。

キャバを食べながら、ダクワカは考えます。

「昔のようなきれいな海をとりもどしたい。そのために自分たちは何をしたらいいのか」と。
f0194512_16453417.jpg


子どもたちといっしょにつくったキャラクター
f0194512_16454723.jpg

by zomama | 2012-09-13 16:47 | →新企画「せかい!動物かんきょう会議」

フィリピンの子どもたちといっしょに作ったウミガメリノ・タトロンガリを紹介します。

ウミガメのリノは、ギターを弾いたり歌うことが大好きな15歳の学生です。
元来、がまん強いといわれるウミガメのなかでも、リノのがまん強さ、勤勉さは特別です。

太平洋のパロングビーチで生まれた彼には、弟とふたりの妹がいます。父は漁師、母は専業主婦で、生活は楽ではありませんが、タトロンガリ一家はお互いに助け合うとても仲のよい家族なのです。リノは大好きな両親のために、庭仕事を手伝い、学校のない週末には父と海に魚釣りにでかけます。

しかし、今、その海にさまざまな問題が生じています。

不適切に廃棄されるゴミのせいで、水も土壌も汚染されたうえに、シアン化合物やダイナマイトを使った漁業の影響で、魚の住める場所が減ってきているのです。なによりも、リノたちウミガメの食べ物である海藻が少なくなってしまい、ウミガメたちにとっては一番の心配事になっているのです。
追い打ちをかけるのは、彼らのすみかのマングローブの林が違法に伐採されていることです。ウミガメたちは生きる場所さえも奪われようとしています。

「家族のたいせつな暮らしを守るため何をしたらいいのか」。ふと気がつけば、リノはいつもこのことを考えるようになりました。

f0194512_11262186.jpg

子どもたちといっしょにつくったキャラクター
f0194512_11263611.jpg

by zomama | 2012-08-09 11:30 | →新企画「せかい!動物かんきょう会議」

インドネシアの子どもたちといっしょに作ったヘラクレスオオカブトムシシ・ボランを紹介します。

ヘラクレスオオカブトムシのシ・ボランの家は農家です。主には、タピオカの原料となるキャッサバを栽培しています。
趣味は「冒険!」と言ってのけるシ・ボランはまだ12才の少年ですが、学校から帰ると、よく両親の仕事を手伝います。がっしりとした体格、眼光鋭い強面の外見とはうらはらに、真面目で控えめな性格のシ・ボランは、植物が大好きです。

好奇心旺盛な彼は、日ごろから本を片手に身近な植物を観察しているので、作物の種付けに関しては、大人顔負けの知識があり、この地域ではちょっとした有名人でもあります。
そして、今、シ・ボランの知識と興味は、植物から身のまわりの環境問題へとどんどん広がっています。それというのも、人間たちが使用する植物の病気を治す薬や、害虫を駆除する農薬のために、彼の仲間のヘラクレスオオカブトムシをはじめ、多くの虫たちがたいへんな被害を被っているからです。

「もっといろいろなものを見て勉強し、環境への知識を深めたい。そして仲間が安心して暮らせる環境にしたい」という願いを胸に、今日も、農作物やまわりの植物に気を配るシ・ボランなのです。
f0194512_18411496.jpg


子どもたちといっしょにつくったキャラクター
f0194512_1914726.jpg

by zomama | 2012-07-25 18:51 | →新企画「せかい!動物かんきょう会議」

「子供の森」計画(公益財団法人オイスカ)http://www.kodomono-mori.info/what/が招聘した「子ども親善大使」のこどもたちとのワークショップで誕生した5人の動物キャラクターたち。「子供の森」計画支援者の方々のためのニュースレター「LOVE GREEN NEWS」No.55(6月30日発行)では、5月に来日した「子ども親善大使訪問記」が特集され、「動物かんきょう会議」とのコラボレーションの様子も掲載されています! 
f0194512_11141665.jpg


今回の参加はインド、フィジー、タイ、インドネシア、フィリピンの5カ国でしたが、2011年度に20周年を迎えた「子供の森」計画は、なんと世界29の国と地域で実施されているのです。
子どもたちは日本各地をめぐって、それぞれの国で自分たちが行っている「子供の森」計画の取り組みをレポートしています。いっしょにワークショップをした子どもたちの故郷はこういうところなんだと、実際の植林の様子の写真を見て、さらに親近感がわきました。
f0194512_1163416.jpg


今あらためて、「子供の森」計画のワークショップを「動物かんきょう会議」がごいっしょさせていただけて本当によかったなと感じています。
f0194512_11151048.jpg

by zomama | 2012-07-12 11:16 | →新企画「せかい!動物かんきょう会議」

インドの子どもたちといっしょに作ったクジャクのモールを紹介します。

ダンスの教師をしているクジャクのモールは、「趣味も踊り」というほど、人生の全てを踊りにささげてきました。モールが踊るのは「バングラ」というパンジャブ地方の伝統的な踊りです。モールにとって踊ることは生きることそのものです。幸せを感じたときに踊り、雨が降っても踊ってきました。

しかし、近年、環境破壊が進み、とくに森林が破壊されたせいで、彼は弱冠20歳にしてコミュニティーと家を失ってしまったのです。寂しい生活を送ることを余儀なくされ、最近では踊ることもめっきり少なくなってしまったモール。

でも、ヨガをしたり自然のなかを散策して、生きる喜びを取り戻そうとしています。そして、食いしん坊のモールにとっては、大好きなイドゥリ(米粉や豆の粉で作る蒸しパンのようなもの)とドーサ(米と豆で作るクレープのようなもの)を食べる行為も、踊ることと同じ、神聖なセレモニーなのです。

f0194512_1059353.jpg


子どもたちといっしょにつくったキャラクター
f0194512_1647585.jpg

by zomama | 2012-07-12 11:01 | →新企画「せかい!動物かんきょう会議」

タイの子どもたちといっしょに作ったニシキヘビのブアカオを紹介します。

ブアカオは16歳。貧しい家に生まれたブアカオは、10歳のときに、「将来はムエタイ(タイ式ボクシング)の選手となって賞金を稼いで両親を助けよう」と決心します。ジムに通いはじめ、一生懸命からだを鍛えるブアカオですが、一方で木を植えることが大好きな心やさしい若者です。

タイの街は、自動車の排気ガスによる大気汚染、水質汚染、ゴミの増加とそれにともなうゴミの不法投棄など、実にさまざまな環境問題を抱えています。雨期には洪水がおこるのですが、それによる被害もとても深刻です。 

休日、植林活動をしながら、タイの環境問題を少しでも解決したいと、友人たちと語りあうブアカオ。彼の名前は「白蓮」という意味があるそうです。

f0194512_1481069.jpg

by zomama | 2012-06-28 14:16 | →新企画「せかい!動物かんきょう会議」

みなさんは、練馬区が日本のアニメの発祥の地であることをご存知でしょうか? 昭和33年にわが国初のカラー長編アニメ映画「白蛇伝」が、昭和38年には、連続テレビアニメ「鉄腕アトム」が練馬区で制作されたのです。

さて、現在、練馬区にはなんと90社を越えるアニメ制作関連会社があり、日本では最大の集積地となっているとのこと。「アニメ産業と教育の連携事業」を実施している練馬区では、区内の小学校とアヌシー市の小学校でお互いが作成したアニメ作品とビデオレターなどを交換しあうという交流を続けているのです。

今年も、アヌシー映画祭の見本市MIFAの期間中、練馬区産業経済部商工観光課長の米さんが、練馬区の子どもたち宛てのアニメ作品とビデオレターを受け取るために、市内のカルノー小学校を訪問し、練馬アニメーション協議会の代表幹事の石黒さんと、わたくしマリルゥも同行させていただきました。

f0194512_1016439.jpg
黒板になぜかタヌキのタックが……
(中央向かって右から)石黒さん、米さん、通訳の藤田さん

f0194512_1812246.jpg


カルノー小学校では、2つのクラスを訪れました。廊下には、子どもたちがコラージュしたモナリザの顔が並び、教室に足を踏み入れれば、椅子のペパーミントグリーンが色鮮やかです。子どもたちの満面の笑顔と「ボンジュール!」と元気な声に迎えられました。
米さんが、練馬区の子どもたちのプレゼントを渡し、子どもたちに質問をすると、一斉にみんなの手が挙がります。

f0194512_1811385.jpg

元気いっぱいの子どもたち

「日本にいってみたい?」との質問には「Oui~!」と元気な返事。
日本への興味と好奇心いっぱいの子どもたち。米課長さんに、次から次へと質問をあびせます。

そんな光景を目の当たりにし、子どものころからの異文化交流のすばらしさを実感しました。そして、子どもたちから託された手作りのアニメ作品を手に、カルノー小学校を後にしたのでした。

f0194512_18134573.jpg


f0194512_1814248.jpg


f0194512_18144029.jpg

by zomama | 2012-06-28 10:29 | →新企画「せかい!動物かんきょう会議」

アヌシー国際アニメーション映画祭(Festival International du Film d'Animation d'Annecy)は、カンヌ国際映画祭からアニメーション部門を独立させたもので、1960年にフランスのアヌシー市で始まりました。

スイスとイタリアの国境に近いアヌシー市で毎年6月に開催されるこの映画祭、2008年には加藤久仁生監督の「つみきのいえ」がグランプリを獲得しています。そして、今年、この映画祭に併設される世界最大規模のアニメーション見本市MIFA(Marché international du film d'animation)に、「動物かんきょう会議」を出展いたしました。

f0194512_2292245.jpg
MIFA会場の一部のアヌシー湖畔のホテル

f0194512_2295016.jpg
アヌシーの古い街並み

→公式サイトはこちら
 
6月6日から8日までの三日間、アヌシー湖畔に設置された会場には、世界各地から集まったアニメーション製作会社やテレビ局、出版社などのブースが目白押し。その中でも、ひときわめだつ桜の花のブースが練馬区アニメーション協議会です。今年、ご縁があって、弊社は練馬区アニメーション協議会の会員となり、MIFAで動物かんきょう会議をPRさせていただきました。

f0194512_22115169.jpg
桜がはなやかな練馬アニメーション協議会ブース

f0194512_22121685.jpg
ブース手前のショーケースに絵本をディスプレイ


高級リゾート地の優雅な趣をたたえたアヌシー湖とは対象的に、MIFAの会場は、各ブースで行われる商談、人、人、人の熱気でむせ返るようです。そして、人ごみにまじって、ヨチヨチ歩きをするのは、練馬区のキャラクターねり丸くんです。

f0194512_22124250.jpg
文化庁主催のレセプションで愛嬌たっぷりのねり丸くん

→練馬アニメーションサイトはこちら
 
実は、このねり丸くんが大人気。いっしょに写真を撮る人、握手を求める人、抱きつく人ありと、ねり丸くんの行く先々で人の輪ができていました。

さて、「動物かんきょう会議」は、各国の製作プロダクションや出版社などから高い評価をいただき、たくさんの勇気と課題をいただいた三日間でした。

練馬区さんはアヌシー市とアニメ産業交流協定を締結していますが、交流はアニメ産業のみならず、子どもたちの間でもはじまっていて、今回、アヌシー市の小学校訪問にも同行させていただきました。そのすばらしい体験については、次号のメールマガジン(6月28日配信予定)でご紹介させてください。

最後に、練馬アニメーション協議会のみなさま、練馬区商工観光課のみなさま、すてきな通訳のお二方、ブース設営してくださった方、MIFAでごいっしょしたみなさま、たいへんお世話になりました。どうもありがとうございました。

f0194512_22131590.jpg
MIFA会場と旧市街をつなぐシャトルバス

by zomama | 2012-06-14 15:46 | →新企画「せかい!動物かんきょう会議」

アジア太平洋地域5カ国の子どもたちが「子供の森」計画「世界子ども会議」で、それぞれの国の動物キャラクターを作りました!フィジーはサンゴ、インドネシアはヘラクレスオオカブトムシ、タイはニシキヘビ、フィリピンはカメ、インドはクジャクです。
 
まずは写真をご覧ください。左側が、わたしたち「動物かんきょう会議」が用意していった「動物キャラクターの試作」です。右側は、これを元に子どもたちに自由に加筆したり修正してもらってできあがった動物キャラクターたちです。いかがでしょうか、子どもたちの手が加わり動物たちがにわかに活き活きしはじめました! さらに子どもたちは、キャラクターの名前や職業、趣味、身近な環境問題などを考えてくれたのです。

f0194512_15242179.jpg
フィジーのサンゴ、名前はコーラル・ダクワカ、漁師をしています。


f0194512_15244285.jpg
インドネシアのヘラクレスオオカブトムシ、名前はシ・ボラン、農業を営んでいます。


f0194512_15245528.jpg
タイのニシキヘビ、名前はブアカオ、タイボクシングの選手です。


f0194512_1525427.jpg
フィリピンのカメ、名前はリノ・タトロンガリ、学生です。


f0194512_15251281.jpg
インドのクジャク、名前はモール、ダンスの先生をしています。


さて、この「世界子ども会議」を主催した公益財団法人オイスカさんは、20年にわたり、世界28カ国の4000を越える学校で、子どもたちの森づくり活動の支援や環境教育、教育支援などを行う「子供の森」計画を展開してきました。

「公益財団法人オイスカ」さんのサイトはこちら

「子供の森」計画サイトはこちら 

「子供の森」計画Facebookページはこちら 


今回、「子供の森」計画子ども親善大使事業2012の一環として、各国から2名の子供たち、学校教育関係者と現地スタッフの計4名ずつの総勢20名が来日し、文化交流や意見交換、被災地での海岸林再生プロジェクトの見学、地球サミットに向けた共同メッセージの発信などを行っていくのですが、5月10日(水)、11日(木)の二日間、東京の国立オリンピック記念青少年センターで開催した「世界こども会議」に「動物かんきょう会議」がコラボレーションさせていただきました。

まず初日は、アニメーション「動物かんきょう会議」より「マジカルミステリーツアー」を上映し、「動物かんきょう会議」についてお話をさせていただきました。その後、国ごとに分かれた子どもたちは、動物キャラクターの姿を修正し、衣装を変えたり、名前や職業を決めていきました。また各国の環境問題について、動物キャラクターの目線から、原因や他の問題との関連性などを話し合いました。二日目は、宿題で完成させた動物キャラクターについて子どもたちが発表しました。そして今度はテーブルをかえて、異国の子どもたち同士が一緒になって、環境問題に対して何ができるか話しあい意見を交換したのです。
それは、子どもたちだけでなく、わたしたちにも貴重な体験でした。
なにより、子どもたちの元気さとかわいい笑顔がすばらしく、真剣に環境問題のことを考えている子どもたちに感心させられました。
子どもたちが完成させてくれた5人のキャラクターは、清書をして、プロフィールといっしょに次回のメールマガジン(6月14日)で発表させていただきます。どうぞお楽しみに!

f0194512_15411563.jpg
アニメーション「動物かんきょう会議」を見る子どもたち

f0194512_15405514.jpg
フィジーのみなさんはサンゴくんのまわりに何を描いているのでしょう?

f0194512_15404141.jpg
インドネシアのみなさんはなにやら思案中です。

f0194512_15402964.jpg
タイの子どもたちは、ニシキヘビのまわりにたくさんコメントを書き込んでくれました。

f0194512_1540384.jpg
インドの子どもたち、活発なやりとりでキャラクターを作り上げていきます。

f0194512_15394873.jpg
フィリピンのみなさん、笑顔でなにを相談しているのでしょう。

f0194512_15392476.jpg
タイの子どもたちは環境問題のプロセスをツリー型にまとめました。動物たちのイラストがかわいい!

f0194512_15383846.jpg
完成した動物キャラクターといっしょに!

f0194512_15381942.jpg
子どもたち、先生がた、現地スタッフのみなさん、ありがとうございました!
そして、オイスカ国際協力部のみなさん、どうもお疲れさまでした!
by zomama | 2012-05-17 15:59 | →新企画「せかい!動物かんきょう会議」